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Author:玄斎
2004年の夏ごろから、お絵描きを始めた人。
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シャープペンシルにこだわってみる
 私は、パソコンを使って絵を描いています。
 とは言っても、パソコンを使うのは彩色の工程からで、下書きから線画まではアナログ作業です。
 それではそのアナログ作業で何を使っているのかというと、シャープペンシルを使っています。下書きは無論のこと、線画もシャープペンシルです。
 つけペン等は一切使っていません。
 理由は色々とありますが、1本も持っていないというのが、特に大きな理由でしょうか。ないものを使うことはできませんね、ハイ。
 しかし、プロの方でも、線画をシャープペンシルで描かれている方はいます。某超有名絵師様なんかは鉛筆で描かれているみたいですね。
 まあ、人それぞれ自分に合ったもので描くというのが、上手く描く秘訣のひとつなのでしょう。

↓シャープペンシルで描いた線画
senga.jpg


 さて、今回の主題であるシャープペンシルなのですが、私はもっぱら芯径0.3mmの製図用シャープペンシルを使っています。
 製図用シャープペンシルと言うのは、その名の通り、図面を描く際に用いられることを目的として作られたシャープペンシルです。一般的なシャープペンシルよりも重量感があるため、手ブレが抑えられ、精密な描写が可能です。
 芯径については、より細い方が、例えば髪の毛等の細かな描き込みに向いていると思います。

 以下、有名どころを貼り付けておきますので、参考にしてください。



製図用シャープペンシル ROTRING



製図用シャープペンシル STAEDTLER
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お絵描きTOOL (道具) | 00:39:32 | Trackback(0) | Comments(0)
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